研鑽資料


平成29年度からの研鑽資料を掲載しております。祭典の意義と想念のあり方、メシヤ講座の骨子資料などを掲載させていただいております。


研鑽資料H29.5月~12月

●楳木代表よりの御下命を戴いてH29.5.16

(一)御下命理由(二)霊示と確信(三)ある疑問(四)救世主降誕仮祝典と天照皇大神様(五)最勝妙如来(六)譲位

 

●楳木代表よりの御下命を戴いて第2号H29.5.28

・平成29年6月15日をどのような心掛けでお迎えさせていただくのか/・代表から頂いた御指示/・『救い主と贖い主(文明の創造P.55)』を拝読すると/・緊急テーマとして/・『霊界に於ける昼夜の転換(文明の創造)』、特にP.311の10行目とは…。/・或る体験
・メシヤ様の前世からなされた『夜昼転換』に向けての御準備/・今年、平成29年6月15日の意義/・『観音は大日如来でもあって…』に対する答えとして

 

●楳木代表よりの御下命を戴いて 第2号の追加H29.6.3

・「少し書き残した部分は遠慮するな」/・結実した実のお働きによって実相世界が出来る/・結実した実とは/・名前の示すもの
/・代表ご指摘/・「『観音は大日如来でもあって』の部分(何故“でもあって”なのか?)は或る意味根幹部分だから、これからも追及していってほしい。」/・「主神様の表現(代表)➝黒点、働きの代表、働きの現れ」/・『私は化けているからね』について/・お知らせしたい件

 

●楳木代表よりの御下命を戴いて第2号の追加 続きH29.6.10

・『私は化けているからね』/・七次元に於ける主神の変遷/・「光友雑話」より七次元に付いての簡単な説明/・「造化の三神」
/・「別天神(ことあまつかみ)」/・「独神、隠身(独りでに成りませる神)」/・「神代七代の神」/・四次元の世界/・宇宙意思とは…
/・黄泉比良坂での争い/・「三次元の主神の表現神」/・七次元に及ぶ主神の共通した要素

 

●『大メシヤ大経綸』

・昭和25.2.4 世界救世(メシヤ)教開教/25.6.15 神人合一にお入り遊ばされる/25.12.23 (御浄霊に関して)/27.2.5 (節目に関して)
/27.6.15 神仙郷完成兼箱根美術館開館/27.7.1 2(文明の創造に関して)/27.9.23 (平安郷に関して)/27.10.4 (御昇天に関して)
27.10.18 京都平安郷を御購入/27.11.15 (天照大御神の霊がメシヤ様を主神様と御尊称する事に関して)/27.11.17(伊邪諾尊の御働きと伊邪冊尊の改心に関して)/28.2.1 (米国布教の出発に関して)/28.2.11 米国布教開始/28.3.23 (宗教と世界の文化革命に関して)28.6.15 箱根地上天国完成(地上天国誕生に関して)/28.6.16(新紀元に関して)/28.7月(教団発展と人類救済に関して)於井上茂登吉邸
/28.8.27(医学革命の書に関して)/28.9.23(光の玉の拡大とミロクの世に関して)/時期不明(光明殿に関して)/28.9.24(光明会館に関して)
/29.2.1 (御神影に関して)/29.2.3 紅白梅図屏風御入手/29.2.4 (最後の審判の初日)/29.2.7 (国常立尊の現世に御出現に関して)
/29.2.16 (光は大地にに関して)/29.2.25 神様と私との関係(間接的ではあるが御神名の御発表)/29.3.1 静岡民報「光は大地に」連載開始/29.3月初め(メシヤ様を世に出す事に関して)/29.3.6 (救世(メシヤ)教信者の見真実に関して)/29.3.23 (救世(メシヤ)会館の開館に関して)/29.4.6 (三六九と御讃歌に関して)/29.4.12(神仏救済とメシヤ様の代理に関して)於奈良県公会堂/同日、於奈良ホテル・同日、映画「離愁」を御鑑賞/29.4.19 神秘的御浄化にお入り遊ばされる/29.4.20産土宮に御礼/(御浄化後の御守りに関して)/(御浄化後のご守護願いと想念に関して)/29.4.24頃(大峠に関して)/29.4.25(神秘的御浄化に関して)
同日17:30・29.4.27 14時・18:10 再度/29.5.5「メサイア」をレコードにて御鑑賞/29.5.20頃 伊豆山神社へ初宮参り(代参の可能性も有)/29.6.5(メシヤ御降誕に関して)/29.6.15メシヤ降誕仮祝典/同日(メシヤ様に対しての接し方に関して)・(メシヤ様と国常立尊に関して)/(メシヤ御降誕と奥様のお邪魔に関して)/29.7.25(メシヤ御降誕祭と御盛装に関して)/29年夏頃(奥津城に関して)/(メシヤに関して)
/29.8.11(御尊称に関して)/29.10.6御近況 阿部晴三/(メシヤ仮祝典後の御浄化とごてんもんと御頭髪に関して)/29.12.11(今後の御神業に関して)/水晶殿御遷座(録音から)/29.12.23明主様御降誕祭/千手観音様の御神体を御奉斎。明主様御着座遊ばされ、天津祝詞奏上。御神名不明/(今後の御神名奉唱の回数に関して)/30.1.1(元旦の御言葉)/30.1.23~31/30.1.25(春の大祭のハレルヤコーラスに関して)/30.2.4(立春祭の御言葉)/同日/御昇天前(御神影に関して)/30.2.8色絵藤花文茶壷御入手/30.2.10 午後3:33御昇天遊ばされる/30.3.3本来であればメシヤ御降誕祭(本祝典)とメシヤ会館開館式/(付録)井上茂登吉、長谷川ナミご夫婦の御経綸の件の全文です。

 

●太陽神についての学びH29.6.4

・主神様について-御教え・御歌/・メシヤ様について-御教え/・天照皇大御神様について-御教え・御講話・御歌/・日月地大御神・五六七大御神様について-御教え・御講話

 

●「地上天国祭」の意義と想念のあり方(箱根祭典)H29.6.15

1.本祭典に臨むまでの経緯/2.昭和二十九年六月十五日メシヤ降誕仮祝典について/3.本祭典の意義と想念のあり方について

 

●「メシヤ降誕仮祝典」の総括H29.7.6

平成29年6月15日のメシヤ降誕仮祝典の総括

 

●メシヤ講座骨子H29.9

・大乗と小乗とは/・仏教の教育課程についての解説/・「小乗」に於ける「声聞乗」について/・小乗に於ける縁覚乗/・仏教における大乗門に就て/・仏教における一乗門について/・「小乗宗教」と「大乗宗教」、そして「真の大乗宗教」/・キリスト教も少し関わっているが主に仏教

 

●メシヤ講座骨子(補)H29.9

・平成29年メシヤ講座9月度の骨子 不要部ご指摘の個所の見解

 

●メシヤ講座骨子H29.10

・楳木先生からの伝言(8月28日 AM8:58・PM2:47)/・代表からの伝言を頂いて/・「連絡事項 東06号」より/・仏教を取り上げた核心/・時期/・井上茂登吉邸での御神事/・つらい浄化が報酬

 

●メシヤ講座骨子(執行部)H29.10

1. 9月の学びとそのまとめ/2. 真の大乗宗教とその働きについて(1)真の大乗宗教、その停滞と隠された神意(2)これからの真の大乗宗教、『世界救世(メシヤ)教の復興』について(3)万教帰一に備えて(4)大浄化の時代に備えて/3.『世界救世(メシヤ)教教義』について

 

●メシヤ講座骨子H29.11

<11月の骨子に至った過程><三者の開教宣言>〇大本教の出口直さんの開教宣言〇世界メシヤ教の開教宣言〇メシヤ教の開教宣言
<我々は5月5日だからね><「夜の終り近づけり汝等悔い改めよ」から>

 

●メシヤ講座骨子(執行部)H29.11

1、はじめに/2、10月の学びとまとめ/3、開教の辞について なぜ今、開教の辞か〇大本教開祖の開教宣言〇世界救世(メシヤ)教の開教宣言〇メシヤ教の開教宣言 開教の辞とは/4、世界救世(メシヤ)教復興(第3の開教)と我々の因縁使命(1)「我々は5月5日」と我々の因縁について(2)「汝ら悔い改めよ」と我々の使命について 因縁使命の自覚について/5、今後に向けて

 

●「伊都能売大御神様御出世奉祝大祭」の意義と想念のあり方(北海道定山渓岩戸観音堂祭典)H29.10.26

〇本祭典に至るまでの経緯〇本祭典挙行の意義について〇本祭典挙行に伴う想念のあり方について

 

●メシヤ講座骨子H29.12

<因縁に就て><霊界ご帰還><何故、世界メシヤ教復興なのか><メシヤ降誕仮祝典><役割分担><伊都能売大御神様御出世奉祝大祭><伊都能売観音様と代表との因縁><平成29年12月23日の意義と御神名><千手観音様御神体の意義><更に決定的な事を開陳すれば> 

 

●メシヤ講座骨子(執行部)H29.12

1 はじめに/2 代表の誓詞 /3メシヤ教の混乱(1)世界救世(メシヤ)教の混乱(昭和29年の忘れ物とは)•メシヤ様の御尊称の取り下げ・教団浄化の意義 (2)代表帰幽•代表浄化の意義(3)人心乱れる•心がバラバラに・体制整わず・使命を覚る/4 想念の向上(1)1年の学びのまとめ•学びの目標・『霊層界』の学びの重要性・なぜこのテーマで学んだのか。・学びの体制を整える(2)本部祭典を振り返る(3) これからの本部祭典/5 まとめ

 

●「メシヤ様御降臨祭」の意義と想念のあり方H12.12.23

〇本祭典に至るまでの経緯〇本祭典挙行の意義について〇本祭典挙行に伴う想念のあり方について

 

●「メシヤ様御降臨祭」発表内容~信者に向けて(御垂示)H12.12.23

信者に向けて 「平成29年12月23日 御降臨祭発表内容」(御垂示・箱根祭典資料)
楳木先生といつもの方からの連絡事項(平成29年12月18日付)

 


研鑽資料H30.1月~

●メシヤ講座骨子H30.1

<はじめに><御論文、「日と月」> <御論文 「開教の辞」>≪「主神様とメシヤ様」から≫<先ず、国常立尊様と観音様との関係><月の神><日の神の出現> <世界メシヤ教復興><開教の辞で飛ばした処>


●メシヤ講座骨子(訂正・追加)H30.1

 <間違いの追求><気を取り直して>

 

●メシヤ講座骨子(執行部)H30.1

1.はじめに/2.昼の世界から夜の世界へ(三千年前の御経綸)(1)国常立尊様の御隠退(2)夜の世界の御経綸〇夜の世界とは
〇観音様による救い/3.夜の世界から昼の世界へ(現在の御経綸)(1)世界救世(メシヤ)教の誕生(2)メシヤ教の誕生とその意義/4.節分祭(2月3日)と立春祭(2月4日)に向けて/5.まとめ

 

●メシヤ講座骨子H30.2

<善言讃詞>〇観音経<絶対善と絶対悪><青枠の方と取次の方への御礼>〇五濁とは首楞厳(しゅりょうごん)経中に説かれたもの
 〇三毒〇簡単な五濁の解説〇一天四海=全世界〇天魔=天の魔王、魔神、悪鬼〇羅刹(らせつ)=悪鬼〇夜叉=女の悪魔〇夜叉竜神=一つ目の龍神

 

●「節分祭」「立春祭」意義と想念のあり方H30.2.3/2.4

〇本祭典に至るまでの経緯・節分祭の意義について・立春祭の意義について〇本祭典挙行の意義について〇本祭典挙行に伴う想念のあり方について

 

●「メシヤ降誕本祝典」意義と想念のあり方H30.3.3

〇本祝典に至るまでの経緯〇本祝典の意義〇本祝典挙行における変更点〇本祝典挙行に伴う想念のあり方について

 

●メシヤ講座骨子H30.3

<一年を振り返って><一年間の主な御神業>〇昭和29年6月15日のメシヤ降誕仮祝典のやり直し〇伊都能売大御神様御出世奉祝大祭
〇メシヤ様御降臨祭〇節分祭と立春祭〇教祖祭  〇平成30年3月3日<大弥勒(おおみろく)大御神(おおみかみ)様(さま)とは> <我々はメシヤ様の御存在の大きさとメシヤ教の存在を知ればいい><世界メシヤ教教義><皆様に御詫び>

 

●「世界救世(メシヤ)教復興祭」意義と想念のあり方H30.5.5

〇本祭典に至るまでの経緯〇本祭典の意義〇本祭典挙行に伴う変更点〇本祭典挙行に伴う想念のあり方について/五月五日 世界救世(メシヤ)教復興祭 御讃歌

 

●「新紀元祭」意義と想念のあり方H30.6.15

〇本祭典に至るまでの経緯〇本祭典の意義〇本祭典挙行に伴う変更点〇本祭典挙行に伴う想念のあり方について/六月十五日「新紀元祭」/ 御讃歌 箱根の部・ 熱海の部

 

●太陽神についての学び H30.8 資料その2

1 はじめに/2 太陽神の学び(その1)事例検討

(1)事例全般を通じて/(2)事例集から/3 今後の学びについて

●太陽神についての学び H30.9・10 骨子その2

<研鑽資料 骨子><ある疑問><空海と最澄><密教とそれまでの仏教の決定的違い その1><密教とそれまでの仏教の決定的違い その2><理趣経とは><真言密教と大祓祝詞の共通点><今月の余話><天地カゴメ之宮建立由来>