鎌倉支部 メシヤ講座

毎月の鎌倉支部にて行われております、月次祭・メシヤ講座勉強会の記録をご紹介させていただきます。
(テープの記録内容をほぼそのまま掲載しておりますが、参加者の個人名など、プライバシーに関わる部分は省略させていただいている箇所もございます。)


H29年2月メシヤ講座

・支部長の覚りのご報告
・節分祭を執り行うことの意義
・三千年の罪穢れについて
・日本を取り巻く軍事活動に対する懸念
・魂に神性を蘇らす取り組みとは
・立春祭の臨時ニュースと御守護報告
・立春祭の霊視報告のご解説
                     ・箱根建設の進捗状況について

 

H29年1月メシヤ講座

・各支部長代理の報告
・鎌倉支部の鎌倉山移転について
・世界救世(メシヤ)教復興の誓詞と楳木代表のご浄化
・平成29年は更に極まっていく年
・天津金木の神秘と「結び」の役割について
・脳化学から見る病気治癒の可能性について
・第4次産業革命によってもたらされる健康観への危惧

                      ・年頭に掲げた御讃歌2首のご解説


H28年11月メシヤ講座

・御光と韓国の情勢
・破水後の自然分娩
・支部月次祭へ参拝を重ねる毎に冷え性が改善
・「責任の重さを感じる。」との支部長代理の言を普遍化
・浄化作用の有り難さを共有
・『日本人が一人でも多く残ってもらいたい。』との御垂示
・自然農法産の稲の素晴らしさ
                      ・殖える、拡大する、与える


H28年10月メシヤ講座

・実行することが大事

・人間に与えられた自由に基づいて御神業も進められる

・『本腰を入れるように。』

・神界、霊界からの様々な現実的お導き

・洗練されると万教帰一が・・・。

・開教と御法難


H28年9月メシヤ講座

・御論文を拝読しての覚り、学び、決意
・月次祭の迎え方の再認識
・覚りと世の中の見方
・メール内容
・メシヤ様の御日常を神習う
・悪が極まり善と化す

・気付きの拡がり
                     ・御守護願いの在り方
                     ・覚りを啓くためには心身を汚さないように


H28年8月メシヤ講座
・『天国人たる資格』を得る生活を
・御神格に対する認識の覚醒
・各地の覚り、学びを参考に霊性の向上を
・御頸珠から「ミクラタナの神様」の御宿りが・・・
・御神格に対する諸認識
・教義の後半部分と神意
・『日常生活は改善され』を拡大


H28年7月メシヤ講座

・学びを通して覚りの機会に

・仲介者のある「神界通信」で時間を要する

・御垂示内容は責任重大

・光の玉は全人類に遍在

・「ミクラタナの神様」の御存在の再認識                     ・霊性を高める在り方として


H28年5月メシヤ講座

・宗教に対する認識を整理

・集落の人たちが安全に暮らせることを第一に。

・地上天国建設の素養を磨く

・地震と最新情報の受け止め方


H28年4月メシヤ講座

・主神様というご存在の認識と想念の拡がり

・生命誕生の精緻な仕組み

・ご法難の絶望感を打破するご論文

・『戦争の淘汰』それを確実にする言霊の響き